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写真で綴る自重しない碓氷峠2009.11.07

自重しないあさまたんと機関車さん編。<< 郷愁の横川駅編。

あさまたん!in 鉄道文化むら

L特急あさま
ワタクシにとっての「特急あさま」はまさにこれ!

L特急あさま
L特急あさま
L特急あさま
客室側設備。この後に出てくる全ての展示車両に言えるのですが、中身はかなり綺麗でございます。そして「便所」という単語にみんな時代を感じるといい。

L特急あさま
L特急あさま
肝心のここで使えないという、微妙にアレなカンジがするブレーキ。

L特急あさま
運転席から眺めてみる。視界が狭いよー。

L特急あさま
速度計ですが使用停止です。裏にデジタルな速度計はちゃんとありましたので念のため。

L特急あさま
ひっそりと『防護用品』…て、何スか…?

L特急あさま
L特急あさま
L特急あさま

工場がそのまんま展示施設になってますよ。

機関車
碓氷峠で電車のお尻を押すために控えていた電気機関車さん。

ヘッドマーク
………………。(わー…)

看板
このタイプの手作り標識のセンスが秀逸すぎてヤバい。

機関車

アプト
アプト
アプト
アプト式鉄道さん。準記念物に指定されて以来、ずっとここにいるようです(指定された年に注目)。歯車で噛み合せるためのギザギザ車輪っぽいものがあるよ。

パンタクラフ

看板
わあー……。

充電中
イベント中にスペース空ける際には、今度からこのポールを立てておくべき。

木札
「本社」ってなってるけどそこはかとなく国鉄のかほりを感じる不思議。

機関車さん!

あさまたんとお尻合体して坂道を押し上げてくれていた機関車さんの内部に潜入できたので、一切自重せずにうろうろするよ。

自己紹介
運転席内で自己紹介。

感電注意
感電注意
すっごく感電注意!感電注意!てゆか田端…なの…?

ハンドル?
旅客用の車両の運転席と違って雑然としているのは、やっぱりプロ以外が立ち入る可能性がほぼゼロだからでしょうか。

裸電球
運転席内の照明がまさかの裸電球。因みに上記のあさまたんの運転席は一応ちゃんと蛍光灯だったよ。

裸電球
反対側の運転席はダイレクト裸電球ではありませんでしたが事実上の裸電球です。

扇風機
裸電球は標準装備で扇風機はオプション装備の模様。

一人大変湿っぽいお墓参り編に続く。

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